世紀の一戦

9月30日に行われたRIZIN13

 

注目のカードはやはり「堀口vs天心」

 

 

率直な感想は…

 

堀口選手のポテンシャルが半端なかったなと

天心選手のコンビネーションを目で見て避けていました

 

飛び込み際に出来るクロスレンジ

そこは明らかに天心選手絶好のポジション

 

そこで繰り出される攻撃を見事に交わし切っていました

 

逆に、天心選手はその距離を作り出す為に、

敢えて攻撃を受けるつもりでポジショニングしていたようにも見えました

 

遠間を主とした堀口選手、

最後はど付き合いの距離に身を置きました

さすが

 

 

近年稀に見る…

 

いや、今後見る事は出来るの?

ってくらいハイレベルな攻防でした

 

 

一点気になったのは、

好みの問題ですが、フレンドリーマッチ感が否めなかった事

 

天心選手のは堀口選手が大好きなんでしょう

その大好きな先輩とやる事の難しさみたいな、

 

嫌われたくない、嫌いになりたくない感が見えました

堀口選手はその辺りは既に潜ってきている感じ

 

ただ、それを差し引いても、

あそこまでエキサイト出来る試合はない

 

 

 

 

そして、改めて見た「魔裟斗vsKID」

https://www.youtube.com/watch?v=l9XpS745CDY&t=2104s

 

KID選手のギラギラ感

魔裟斗選手のイライラ感

 

これが生み出す緊張感

 

 

この時もローブローが2回ありました

 

その時の秘話が…

 

書けない…

 

 

続きはウェブ以外で、アナログで